【徹底解説】積水ハウスの実例|LDKから中庭へとつながる落ち着きの邸宅 イズ箕面展示場を解説
積水ハウスの鉄骨住宅「イズ」で、家のどこにいても緑を感じながら、外の視線を気にせず暮らせる家をつくれるのか。でも展示場に行くのは少しハードルが高い…。
この記事では、大阪府箕面市のイズ箕面展示場を実際に見学した記録をもとに、「緑包の邸宅」コンセプトが体現する中庭を中心とした暮らしと実際の家づくりに活かせるポイントを写真とあわせて解説していきます。
この記事でわかること
- 積水ハウス「イズ」でどんな家ができるのか
- イズ箕面展示場から学ぶ家づくりのコツ(外観・リビング・中庭・ダイニング・キッチン・ファミリアルーム・2階セカンドリビング・バスルーム・WIC・家事動線)
- 白河石×ダインコンクリート「シェードボーダー」外観・1階タイル床・FOSCARINIのSPOKES照明・造作2型キッチン・フルフラットバルコニー・ファミリアルーム・2階水回り×セカンドリビング・積水ホームテクノのバスルーム・南海プライウッドのWIC・ワールドタイムズの絵画など見どころの解説
このブログについて
[アイキャッチ画像挿入:自宅外観 or イメージ写真]
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イズ箕面展示場の魅力
[写真挿入:展示場の外観・正面ロング]
訪れたのは、大阪府箕面市(今宮)にあるABCハウジングウェルビーみのお内のイズ箕面展示場。
積水ハウスの鉄骨住宅「イズ」が体感できるこの展示場のコンセプトは「緑包の邸宅」。建物中心にある緑豊かな中庭を建物が包み込み、道路側の緑にも包まれて自然の豊かさを最大限に感じられる贅沢な邸宅がここに体現されています。
「豊かな緑に対して内部のどのスペースからも開放され、自然を感じられる。一方外部からは緑により視線を遮ることによりプライベートを維持できる心地良い空間」──この言葉がそのまま体験として伝わってくる展示場です。1階・2階どこにいても中庭が感じられるように設計されており、LとDKを緩やかにつなぐ構成で色々な角度から中庭を楽しめます。また自分の心地良い居場所を見つけて過ごすことができ、皆で過ごしながら自分の時間や場所を楽しめるのも、この展示場が提案するファミリースイートの豊かさです。
- 商品:イズ(鉄骨2階建て)
- 構造:軽量鉄骨造2階建て
- 外壁:ダインコンクリート「シェードボーダー」× 白河石
- 1階面積:106.30㎡(約32.1坪)
- 2階面積:115.73㎡(約35.0坪)
- 延床面積:222.03㎡(約67.2坪)
- 所在地:〒562-0033 大阪府箕面市今宮1丁目1番1号(ABCハウジングウェルビーみのお内27号地)
- 電話:072-734-7646
- 営業時間:10:00〜18:00(火・水定休 ※予約で対応可)
- 担当:積水ハウス 大阪北支店
[吹き出しブロック:Eddy] 同じ北大阪エリアの展示場とは、また全く異なる個性。「中庭を家の中心に置く」という発想がこれほどリアルに体感できる展示場は貴重です。1階も2階もどこにいても中庭の気配が感じられるという体験、ぜひ訪れて確かめてほしいです。
外観|白河石 × ダインコンクリート「シェードボーダー」が生む落ち着きの佇まい
[写真挿入:外観・正面ロング(白河石とダインコンクリートが伝わるカット)]
イズ箕面展示場の外観は、積水ハウスが関ケ原石材との協業で生み出したオリジナル天然石「白河石」とダインコンクリート「シェードボーダー」の組み合わせが印象的です。
白河石は表面に豊かな凹凸を持つ天然石素材で、積水ハウスの鉄骨住宅「イズ」のみで採用できるオリジナル素材です。自然石が持つ生命感と重厚さが外観にもたらす存在感は、一般的な外壁材とは根本的に異なるもので、「緑包の邸宅」というコンセプトにふさわしい、自然素材と緑が調和した佇まいを実現しています。
組み合わさるダインコンクリートの柄は「シェードボーダー」。柄の上端に45度の傾斜部を設けて光を受け止めながら、太い目地に落ちる深い影との明暗コントラストで彫りの深さと重厚感を表現します。時間帯によって陰影の表情が変わり、朝・昼・夕方とそれぞれ異なる顔を見せる外壁です。外からは緑で視線を遮りプライベートを守りながら、外壁素材の重厚さが「都市の中の上質な邸宅」という印象を放っています。
[吹き出しブロック:Eddy] 白河石とシェードボーダーの組み合わせ、「落ち着いているのに存在感がある」という絶妙な外観でした。外から見ると中が想像できない閉じた印象なのに、内部に入ると一転して中庭の緑が広がる──「外閉・内開」のギャップが最大の体験だと感じます。
リビング|1階タイル床 × LDKどこからでも「庭を感じる」空間
内外装を貫く「落ち着いたトーン」× 1階全体のタイル床
[写真挿入:リビング全景・中庭とのつながりが見えるアングル]
イズ箕面展示場のリビングで最初に感じるのが、内外装ともに落ち着いたトーンで統一された空間の豊かさ。壁・天井・家具のトーンが揃えられており、LDKという大空間にありながら「落ち着ける」という感覚が自然に生まれています。色を抑えることで、窓の外に広がる中庭の緑がいっそう際立って見えるという計算も感じました。
1階の床はすべてタイル仕上げになっています。タイルの素材感と冷たさの心地よさが、落ち着いたトーンの空間にさらなる上質感を加えており、フローリングとは異なる「床そのものが主役になる」体験ができます。中庭とリビングがフラットにつながる際も、タイルが室内から外へとシームレスに続くことで、内外の一体感がより豊かに感じられます。
LDKのどこにいても庭が見える設計
[写真挿入:リビング・中庭への開口がわかるカット]
この展示場で最も印象的だったのが、「LDKのどこにいても庭を感じる」設計。ソファでくつろいでいても、ダイニングで食事をしていても、キッチンで料理をしていても──視線の先には常に中庭の緑がある。これは窓の位置・大きさ・中庭のレイアウトを徹底的に計算した設計の賜物です。
LとDKを緩やかにつなぐ構成により、色々な角度から中庭を楽しめ、自分の心地良い居場所を見つけて過ごすことができます。「家の中にいながら自然を感じ続ける」という体験が、リビングという日常の場に宿っていました。また、ランドリースペースから充実した収納につながる家事動線も、この展示場の魅力として外せないポイントです。
[吹き出しブロック:Eddy] LDKのどこにいても緑が視界に入る体験、これは実際に体感してみないと伝わりにくい。1階全体のタイル床が放つ上質感と、「家の中と外の境界が溶けていく」感覚、ぜひ展示場で確かめてみてください。
[要確認:リビングの広さ・天井高・照明計画など実際に確認した内容を追記してください]
中庭|「外にいるのに視線を感じない」プライベートな緑の居場所
リビングとフラットにつながるタイル床の中庭
[写真挿入:中庭全景・リビングとのフラットなつながりが見えるアングル]
この展示場の核心が、リビングとフラットにつながるタイル床の中庭。段差なしでリビングから中庭へ出られる設計により、「室内の延長として中庭を使える」感覚が生まれています。天気の良い日はそのまま外に出てコーヒーを飲んだり、子どもを遊ばせたり、バーベキューをしたり──中庭があることで生まれる暮らしの選択肢の豊かさを体感できました。
「外にいるのに視線を感じない」の安心感
[写真挿入:中庭・プライベートが守られた空間感]
都市型の住まいで中庭を持つ最大のメリットが、「外にいるのに外部の視線を感じない」こと。外壁や塀で囲まれた中庭は、隣地や道路からの視線を完全にシャットアウトし、カーテンを開けたまま、外着に着替えなくても中庭に出られるというプライベートな外空間の気持ちよさがあります。
- 外出するほどでもない「ちょっとそこに出る」感覚の外空間
- 子どもを安全に外遊びさせながら見守れる
- 植栽の成長とともに住まいが成熟していく楽しみ
- 四季の変化を毎日の暮らしの中で感じられる
[吹き出しブロック:Eddy] 「外にいるのに視線を感じない」という体験、想像以上に気持ちよかったです。「プライベートな外空間を持つ」ことの価値を改めて実感しました。
[要確認:中庭の広さ・植栽・タイルの色など実際に確認した内容を追記してください]
ダイニング|FOSCARINI「SPOKES」が灯す中庭とひとつにつながる食の空間
[写真挿入:ダイニング全景・SPOKES照明と中庭とのつながりが見えるアングル]
ダイニングは中庭と直接つながる大開口が設けられており、食事の時間に「外と内でつながりを感じる」開放的な空間になっています。食事をしながら中庭の緑が目に入り、自然光が差し込む明るいダイニング。「食卓に光と緑がある」という日常の豊かさは、住んでから毎日の満足度に直結する体験だと感じました。
このダイニングの照明に採用されているのが、イタリアの名門照明ブランドFOSCARINI(フォスカリーニ)の「SPOKES(スポークス)」です。自転車のスポークをモチーフにデザインされた照明で、細いメタルフレームが放射状に広がるフォルムが特徴的。複数のSPOKESが中庭を望むダイニングに複数吊られており、点灯すると周囲の天井や壁に幻想的な幾何学模様の陰影を浮かび上がらせます。消灯時にもオブジェとしての存在感を放つSPOKESが複数連なる景色は、「照明がインテリアの主役になる」という体験そのものでした。
[吹き出しブロック:Eddy] FOSCARINIのSPOKESが複数灯ったダイニング、中庭の緑との組み合わせが絶妙でした。「照明がここまで食卓の雰囲気を変える」体験、家づくりの照明計画で真剣に参考にしたいと思いました。
キッチン|グレー基調の造作2型キッチン × ワールドタイムズの絵画
[写真挿入:キッチン全景・グレーの造作2型キッチンが見えるカット]
キッチンはグレーを基調とした造作の2型(Ⅱ型)キッチン。シンクとコンロが向かい合う2型の配置は作業効率が高く、複数人で同時に料理をする際も動線が交差しにくい合理的なレイアウトです。LDK全体の落ち着いたトーンとも自然に馴染みながら、造作ならではのオーダーメイドの美しさが空間に個性を加えています。
収納計画も充実しており、調理器具・食材・食器の「しまう場所」が明確に設計されています。オープンなスタイルながら「生活感を出さずに収納できる」具体的な事例として、家づくりの参考になります。
また、LDK空間にはワールドタイムズの絵画が飾られています。選ばれた1枚の絵画が空間のトーンをまとめ、グレー基調のインテリアに文化的な奥行きと彩りをもたらしていました。「絵画をインテリアの一部として取り入れる」という発想、家づくりで検討したいポイントのひとつです。
[吹き出しブロック:Eddy] 造作の2型キッチン、「こんなに作業しやすそうなレイアウトがあるのか」という発見でした。絵画がさりげなく飾られているのも印象的で、「インテリアを完成させるのは家具だけではない」ということを改めて感じました。
[要確認:キッチンの詳細仕様・絵画の配置など実際に確認した内容を追記してください]
ファミリアルーム|積水ハウス「familiar」が実現するこどもと育む特別な場所
[写真挿入:ファミリアルーム全景]
この展示場には、積水ハウスが展開する「familiar(ファミリア)」とのコラボレーションによる「ファミリアルーム」が設けられています。
familiarは1950年創業のベビー・子ども服の老舗ブランド。積水ハウスとのコラボによるファミリアルームは、子どもが伸び伸びと遊び・成長できる空間として設計されており、親子の時間をより豊かにする特別なスペースです。子どもの成長に寄り添った素材・色使い・設計が施されており、「この部屋があるから毎日がもっと楽しくなる」という体験が待っています。中庭を中心とした「緑包の邸宅」のコンセプトと、familiarが大切にする「こどもとの時間の豊かさ」が重なり合う、この展示場ならではの提案です。
[吹き出しブロック:Eddy] ファミリアルーム、子どもへの愛情が凝縮されたような空間でした。「子どもが育つ場所」にここまでこだわれるのかという感動があります。familiarブランドの世界観が家の中に宿っている体験、ぜひ実際に感じてみてほしいです。
[要確認:ファミリアルームの広さ・インテリアの詳細など実際に確認した内容を追記してください]
家事コーナー|ランドリーから収納へとつながる充実した家事動線
[写真挿入:家事コーナー全景]
共働き家庭に特に注目してほしいのが、この展示場に設けられた家事コーナー。ランドリースペースから充実した収納へとつながる家事動線が設計されており、「洗う→干す→しまう」という一連の流れを最短距離で完結させる設計になっています。LDKや洗面との動線を意識した位置に配置されており、家族の気配を感じながら家事作業に集中できる専用スペースです。
[吹き出しブロック:Eddy] 家事コーナーの有無で、毎日の暮らしの質がどれほど変わるか──展示場で体感すると実感がわきます。「家事を楽しめる空間」をつくることへの投資、我が家でも最優先で考えたいと思っています。
[要確認:家事コーナーの広さ・カウンター・収納など実際に確認した内容を追記してください]
2階|セカンドリビング × フルフラットバルコニー × 水回りへのシームレスな動線
2階に上がるとセカンドリビング──ここからも中庭が見える
[写真挿入:2階セカンドリビング全景・中庭への眺めが伝わるカット]
2階に上がると最初に出迎えるのがセカンドリビング。1階のLDKとは異なるキャラクターの居場所として、家族それぞれが思い思いの時間を過ごせる「第二の集いの場所」として機能しています。そして注目したいのが、このセカンドリビングからも中庭を眺められる設計になっていること。1階からの眺めとは異なる高さから中庭の緑を俯瞰することで、「中庭という空間の立体感」が初めて体感できます。1階も2階もどこにいても中庭の気配が感じられるという「緑包の邸宅」のコンセプトが、セカンドリビングでも貫かれていました。
フルフラットバルコニー──2階からの開放感と外とのつながり
[写真挿入:フルフラットバルコニー全景]
セカンドリビングに隣接してフルフラットバルコニーが設けられており、室内とバルコニーの段差をなくすことで「外に出た感覚のない自然な移動」が実現されています。洗濯物を干す機能的な役割はもちろん、2階からの眺めを楽しむ場所・朝のコーヒータイムの特等席としても活躍できる空間です。
2階水回り──セカンドリビングからスムーズな楽家事動線
[写真挿入:2階水回り全景]
この展示場の水回りは2階に集約されています。洗面・脱衣・浴室・洗濯機を2階にまとめることで、「洗濯→乾燥→収納」という家事の流れを2階で完結できる楽家事動線が実現されています。セカンドリビングからそのまま水回りへとつながる動線は自然で、2階全体がひとつの生活フロアとして機能していました。
[吹き出しブロック:Eddy] セカンドリビングから中庭を眺める体験、1階とはまた違う角度から緑が見えて「家の中に2箇所も庭を楽しむ場所がある」という豊かさを感じました。2階水回りの設計、家事動線の合理性と美しさが両立しているのが印象的でした。
[要確認:セカンドリビングの広さ・床材・バルコニーの大きさなど実際に確認した内容を追記してください]
バスルーム|積水ホームテクノのホテルライクな浴室
[写真挿入:バスルーム全景]
バスルームには積水ハウスグループの積水ホームテクノが採用されています。積水ホームテクノは日本で初めてユニットバスを開発したメーカーとして知られ、積水ハウスと連携した積水ハウス特別仕様の浴室を提供しています。高断熱浴槽による保温性の高さ・撥水・発油性の高い人工大理石浴槽・ダウンライト対応のスタイリッシュな設計と、毎日の入浴時間を豊かにする仕様が揃っています。
「お風呂の時間を上質なひとときにする」という体験が、日々の暮らしの満足度に直結することを、この展示場の浴室は示しています。
[吹き出しブロック:Eddy] 積水ホームテクノのバスルーム、毎日使う場所だからこそ質の高さが嬉しい。「帰宅してお風呂に入るのが楽しみになる」空間づくり、家づくりで水回りへの投資を改めて考えたいと思いました。
[要確認:バスルームの壁材・浴槽の形状・照明など実際に確認した内容を追記してください]
WIC|南海プライウッド「ウォールゼットノエル3」
[写真挿入:WIC全景]
WIC(ウォークインクローゼット)には南海プライウッド「ウォールゼットノエル3」が採用されています。造作のWICと比べてコストパフォーマンスよく取り入れられる南海プライウッドの製品は、木目調だけでなくグレー系のカラーも揃っており、この展示場の落ち着いたトーンにも自然にフィットしています。毎日の身支度という行為が「整理された美しい空間の中で行われる」ことの豊かさを体感できます。
[吹き出しブロック:Eddy] 南海プライウッドのWIC、コスパよく収納を美しく整えられる選択肢として改めて注目しました。グレー系の色展開があるのも、この展示場のトーンにピッタリです。
[要確認:WICの広さ・カラー・照明など実際に確認した内容を追記してください]
イズ箕面展示場・写真から読み解いた「全体の印象」
展示場全体を通して感じたのは、以下の3つです。
- 「中庭」がすべての空間をつないでいる:リビング・ダイニング・セカンドリビングと、1階も2階もどこにいても中庭の緑が視界に入る設計が貫かれており、中庭が家の「中心」として機能している。外観の白河石とダインコンクリートが外部の視線を遮ることで、内部の豊かさがより純粋に際立つ「緑包の邸宅」が完成している
- 「落ち着いたトーンの統一」が空間の格を上げている:1階タイル床・グレー基調の造作キッチン・落ち着いた内装が一貫しており、緑の色がより際立って見える効果を生んでいる。FOSCARINIのSPOKESやワールドタイムズの絵画が、その統一感の中にアクセントをもたらしている
- 「子育て・暮らしへの本気の提案」が随所にある:ファミリアルームという積水ハウス×familiarのコラボ空間・ランドリーから収納へとつながる家事動線・2階水回りの楽家事設計──「美しい家であること」と「暮らしやすい家であること」が同次元で追求されているのがこの展示場の誠実さ
展示場の見学・ご相談をご希望の方へ
イズ箕面展示場への見学や、積水ハウスについてもっと詳しく話を聞いてみたい方へ。
ご希望があれば、積水ハウスの展示場の優秀な店長さんへお取り次ぎすることも可能です。安心してご相談いただける担当者をご紹介しますので、お気軽にご連絡ください!
- 📩 メール・お問い合わせフォーム:サイト内のお問い合わせページより
- 📸 Instagram DM:@eddy_house39 まで
イズ箕面展示場へのアクセス・営業情報
- 住所:〒562-0033 大阪府箕面市今宮1丁目1番1号(ABCハウジングウェルビーみのお内27号地)
- 電話:072-734-7646
- 営業時間:10:00〜18:00
- 定休日:火曜・水曜(予約で対応可)
- 担当:積水ハウス 大阪北支店
※公式サイト:積水ハウス イズ箕面展示場(公式)
この記事のまとめ
[写真挿入:まとめ用のアイキャッチ]
イズ箕面展示場は、「緑包の邸宅」というコンセプトのもと、1階・2階どこにいても中庭を感じられる設計と白河石×ダインコンクリートの重厚な外観・FOSCARINIのSPOKES・造作2型キッチン・ファミリアルーム・積水ホームテクノのバスルーム・南海プライウッドのWICが揃った、北大阪エリアで外せないモデルハウスでした。
この記事のまとめ
- 商品:イズ(鉄骨2階建て)延床約67.2坪
- コンセプト:「緑包の邸宅」── 中庭を中心に1階・2階どこにいても緑が感じられる住まい
- 外観:白河石(積水ハウス×関ケ原石材オリジナル天然石)× ダインコンクリート「シェードボーダー」
- 1階床:全面タイル仕上げ × リビングとフラットにつながる中庭
- LDK:LとDKを緩やかにつなぐ構成 × どこからでも中庭が見える設計
- 中庭:外部の視線を遮りながら内部に開放感 × 4方向の「緑に包まれた」プライベート空間
- ダイニング照明:FOSCARINI「SPOKES(スポークス)」複数採用
- キッチン:グレー基調の造作2型キッチン × 充実した収納計画
- 絵画:ワールドタイムズの絵画がインテリアに彩りを加える
- ファミリアルーム:積水ハウス × familiar(ファミリア)コラボの子育て空間
- 家事コーナー:ランドリーから収納へとつながる充実した家事動線
- 2階セカンドリビング:ここからも中庭を眺められる × フルフラットバルコニー直結
- 2階水回り:洗面・浴室を2階に集約した楽家事動線
- バスルーム:積水ホームテクノのホテルライクな浴室
- WIC:南海プライウッド「ウォールゼットノエル3」

