About Eddy House
住宅展示場見学

【徹底解説】積水ハウスの実例|緑と自然素材が息づくレグヌムコート岡崎展示場を解説

eddy_house

街中で暮らしながら、光・風・緑に包まれた自分だけの「王国」を持てる家がある。でも展示場に行くのは少しハードルが高い…。

この記事では、愛知県岡崎市のレグヌムコート岡崎展示場を実際に見学した記録をもとに、全国初のビルトインガレージ×中庭が生み出す都心居住の新しい選択肢実際の家づくりに活かせるポイントを写真とあわせて解説していきます。

この記事でわかること

  1. 積水ハウスの新商品「レグヌムコート(REGNUM COURT)」でどんな家が建てられるのか
  2. レグヌムコート岡崎展示場から学ぶ家づくりのコツ(外観・玄関・ガレージ・中庭・リビング・キッチン・バスルーム・2階水回り・寝室・WIC・フィットネスルーム)
  3. 御影石×ダインコンクリート「シェードボーダー」の外観・FLOSのCoordinates Wall 2の玄関・25帖超えビルトインガレージ・水盤のある中庭・FLOSのCoordinates S1&S3の吹き抜けリビング・CUCINAキッチン×バーカウンター・カーペット×造作×間接照明のWIC・テクノジムのフィットネスルームなど見どころの解説

このブログについて

家づくりで後悔したくない方のためのブログ。展示場レポート・ハウスメーカー比較・間取り・設備・外構など、「家づくりに役立つ情報」を発信していきます!

Instagram(@eddy33_house)でも家づくりの過程を発信しているので、ぜひフォローをお願いします!


レグヌムコート岡崎展示場の魅力

訪れたのは、愛知県岡崎市(昭和町)にある岡崎中日ハウジングセンター内のレグヌムコート岡崎展示場。

積水ハウスが展開する都心居住の新しい選択肢REGNUM COURT(レグヌムコート)。名前はラテン語で「王国」を意味する「Regnum」に由来し、都会の中でもプライバシーを守り、光・風・緑に包まれた自分と家族だけの「王国」をつくるというコンセプトが込められています。

これまでの住宅に求められてきた「開放感」と「プライバシーの確保」という相反する要求を、外壁でしっかり閉じながら内側を豊かに開くという設計思想で両立させた、都市型住宅の新しい答えです。「本当は自然の中で、窓もカーテンも開けて暮らせたらいい。でも街中での生活は譲れない」──そんな方に向けた積水ハウスからの本気の提案がこの展示場に凝縮されています。

  • 商品:イズ(鉄骨2階建て)
  • 構造:鉄骨2階建て
  • 1階面積:152.19㎡(約46.0坪)
  • 2階面積:143.59㎡(約43.4坪)
  • 延床面積:295.78㎡(約89.5坪)

「本当は自然の中で暮らしたい。でも街中での生活は譲れない」──そんな方への答えがこの展示場にありました。プライバシーを守りながら光・風・緑を感じる暮らし、想像以上の体験が待っています。外から見た印象と、中に入った瞬間の開放感のギャップが、この展示場を語るうえで最大の体験価値です。


外観|御影石 × ダインコンクリート「シェードボーダー」が放つ圧倒的な存在感

レグヌムコート岡崎展示場の外観で最初に目を引くのが、関ケ原石材「御影石」ダインコンクリート「シェードボーダー」を組み合わせた圧倒的な存在感です。

御影石は日本有数の石材産地として知られる関ケ原の銘石。その重厚な質感と品格が外観全体の格調を引き締め、「都市の中に佇む邸宅」という印象を放っています。一般的な外壁材とは根本的に異なる「本物の石」が持つ力──経年とともに味わいが増し、長く住み続けるほど愛着が深まっていくのも天然石ならではの魅力です。

組み合わさるダインコンクリートの柄は「シェードボーダー」。柄の上端に45度の傾斜部を設けて光を受け止めながら、太い目地に落ちる深い影との明暗コントラストで彫りの深さと重厚感を表現するデザインです。時間帯や太陽の角度によって陰影の表情が変わり、朝・昼・夕方とそれぞれ異なる顔を見せてくれます。御影石の自然の重厚さとシェードボーダーの彫りの深さが共鳴することで、「この外壁は別格だ」という一目でわかる存在感が生まれています。

そして外観の最大の特徴が、外からは室内が見えないプライバシーを徹底的に配慮した設計。通りから見ると閉じた印象ながら、内部には光と緑と水が満ちた豊かな世界が広がっている──この「外と内の圧倒的なギャップ」こそが、REGNUM COURTという住まいの核心です。

外観を見た瞬間、「この中に何があるんだろう」という期待感が膨らみました。御影石の重厚感に加え、シェードボーダーの彫りが光と影を豊かに演出しており、時間帯で表情が変わる外壁の豊かさを実感しました。中に入った瞬間の開放感との落差も、ぜひ実際に体感してほしいです。


玄関|FLOSの「Coordinates Wall 2」が出迎えるラグジュアリーな入り口

玄関で最初に目に入るのが、FLOS(フロス)の「Coordinates Wall 2(コーディネーツ ウォール 2)」です。

Coordinatesはイタリアの名門照明ブランドFLOSがMichael Anastassiades(マイケル・アナスタシアデス)とともに手がけたシリーズで、直線のモジュールを縦横に組み合わせることで、シンプルでいながら幾何学的な美しさをもたらすデザイン照明です。ウォールタイプのCoordinates Wall 2は、壁面に直線のモジュールが浮かぶように配置されており、点灯した際の光の表情とともに、消灯時でもオブジェとしての存在感を空間に与えます。

後述するリビングの吹き抜けにも同シリーズのCoordinatesが採用されており、玄関からリビングへと同じFLOSの照明が空間のトーンを一貫してつなぐ演出になっています。「照明がインテリアの主役になる」という体験が、玄関を一歩くぐった瞬間から始まるのがこの展示場の特別なところです。

玄関にCoordinates Wall 2、「帰宅した瞬間からFLOSの光が出迎えてくれる」体験は特別なものがありました。照明ひとつで玄関の格がここまで変わるということを、この展示場は玄関から教えてくれます。


ビルトインガレージ|25帖超えの「庭・ラウンジと一体の多目的空間」

この展示場が注目される理由が、25帖を超える大空間ビルトインガレージの存在。

単に「車を停める場所」ではなく、庭・ラウンジと一体的に利用できる多目的空間として設計されています。ガレージとラウンジの間に仕切りを設けず、内と外が緩やかにつながることで「家の中から愛車を眺める」という体験が生まれています。積水ハウス独自の構造技術「ダイナミックフレーム・システム」だからこそ実現できる、柱のない大空間です。

25帖という広さを実際に体感してみると、その印象はさらに上を行きます。単に車2台が収まるだけでなく、愛車の周りにゆとりのある作業スペースアウトドア用品を広げられるスペースが確保されており、「趣味の空間」としての完成度の高さに驚きました。ガレージという空間が「生活のうしろにある場所」ではなく、「暮らしの中心に据えられる場所」として機能しているこの提案は、車好きはもちろん、ライフスタイルを豊かにしたいすべての方に刺さるはずです。

  • 愛車をリビングや庭から眺める体験
  • ラウンジとつなげたガレージパーティの場として
  • 趣味・アウトドア用品の大容量収納スペースとして
  • カーメンテナンスやDIYのワークスペースとして

ガレージを「家の一部」として設計するという発想、車好きには夢のような話ですよね。25帖超えという広さを実際に体感すると、「ガレージのある家」への憧れが一気にリアルになります。愛車を眺めながらリビングでくつろぐ休日の朝、最高だと思いました。


中庭 × 水盤|プライバシーを守りながら「自然のゆらぎ」を日常に

外壁に四方を囲まれ外部の視線が完全にシャットアウトされた中庭に、刻々と変化する光・風・緑が生み出す「ゆらぎ」が日常に溶け込んでいます。水盤に映る空の光、風でさわさわと揺れる植栽、季節とともに表情を変える緑──「自然の中で暮らしたい」という願いを都市の中で叶える、REGNUM COURTの核心がここにあります。

また、水盤の存在は視覚的な豊かさだけでなく、水音がもたらす聴覚的な心地よさもこの空間の魅力。街中の喧騒を遮断しながら、水のせせらぎが日常に静寂と安らぎをもたらしてくれます。「家を建てること」がここまで感覚的な豊かさの追求になりうるのか、という体験でした。

水盤に空が映り込む光景、「ここは本当に住宅展示場か」と思うほどの体験でした。「都会にいながら自然を感じる」というコンセプトが、中庭を見た瞬間にすべて腑に落ちました。水音が加わることで、視覚だけでなく聴覚でも自然を楽しめるのが印象的でした。


吹き抜けリビング|FLOSのCoordinates × 水盤の反射光が彩る「外閉・内開」の大空間

リビングは圧倒的な開放感のある吹き抜けが特徴。光や空を身近に感じながら、家族が思い思いに過ごしていても「つながり」を感じられる仕切りのない大空間です。

吹き抜けの縦の広がりと、中庭への大開口による横の広がりが組み合わさることで、「どこを見ても視線が抜ける」という体験が生まれています。一般的なリビングは壁や天井に視線が「止まる」感覚がありますが、この空間では上は空へ、横は中庭の緑へと視線が自然に誘導され、実面積以上の開放感をもたらしていました。

リビングの外には水盤が広がっており、水面に映り込む光と空がリビングの視界に溶け込みます。反対側を見ると中庭の植栽が広がっており、外からの視線はしっかりと遮られながらも、建物の中には圧倒的な開放感と緑の気配が満ちています。プライバシーを守ることと自然に包まれることが、この空間では完全に両立しているのです。

吹き抜けに浮かぶFLOS「Coordinates S1 / S3」

この吹き抜けリビングの照明計画で際立っていたのが、FLOS「Coordinates S1(コーディネーツ S1)」FLOS「Coordinates S3(コーディネーツ S3)」の組み合わせです。

CoordinatesはMichael Anastassiades(マイケル・アナスタシアデス)がFLOSのために手がけた照明システムで、縦横の直線モジュールを組み合わせてチェック柄や格子状のパターンを天井に描き出すペンダント照明。S1は1本のバー、S3は3本のバーがクロスしたモデルで、大きさの異なる両者が吹き抜け空間に浮かぶことで、単体では出せないリズムと奥行きが生まれています。点灯したときの光が天井と空間に描き出すパターンの美しさはもちろん、消灯時でも幾何学的なシルエットがオブジェとして存在感を放ちます。天井高のある吹き抜けだからこそ、Coordinatesのスケール感が最大限に発揮されており、「照明が空間の主役になる」という体験を余すことなく味わえます。

吹き抜けに浮かぶFLOSのCoordinates S1とS3、「照明がここまで空間の格を変えるのか」という体験でした。中庭の水盤とリビングの視界がつながっていること、外からの視線は遮られながら建物の中には圧倒的な開放感が広がっていること──「外閉・内開」のコンセプトがリビングで最も凝縮されていたと感じました。


キッチン|CUCINA(クチーナ)× 天然石 × バーカウンターのサロン空間

キッチンには、フルオーダーメイドキッチンの最高峰「CUCINA(クチーナ)」が採用されています。

CUCINAはイタリア語で「キッチン」を意味するブランド名で、一台ずつオーダーメイドで仕上げるシステムキッチン。素材・カラー・レイアウトのすべてをオーダーできるため、「世界に一台だけのキッチン」が完成します。この展示場では壮大な天然石を背後に構えたスタイリッシュな佇まいで設えられており、キッチンというよりサロンと呼びたくなる空間になっていました。素材の重厚さとデザインの洗練さが同じ空間に同居するこの体験は、CUCINAならではのものです。

さらにキッチンの一角に設けられたバーカウンターが、この空間の格を一段上げています。「しっとりとした光の中でワインや料理をお共に大人の休暇を堪能する」という提案は、週末の自宅での過ごし方を根本から変えてしまうような説得力がありました。仕事帰りにバーカウンターに腰掛けて一杯──そんな日常の豊かさが、ここでは手の届く場所にあります。


バスルーム|白と黒を基調にしたリゾートライクな水回り

バスルームは白と黒を基調に繊細にまとめたリゾートライクな空間。白の清潔感と黒の引き締め感が絶妙なバランスで共存し、まるで都内の高級ホテルのスパのような雰囲気が醸し出されていました。

外からの視線が完全に遮断されることで、都会の真ん中にいながらもプライバシーが守られる安心感と解放感が同時に実現されています。カーテンも目隠しも不要で、ありのままにくつろげる水回り──これはREGNUM COURTの中庭設計があってこそ成立する贅沢さです。

毎日必ず使う場所だからこそ、「ここに入る時間が楽しみになる」水回りの設計は、暮らしの満足度に直結します。素材・照明・色の選択が徹底的に吟味された空間は、入浴という行為を単なる習慣から「自分を整える特別な時間」へと変えてくれる力がありました。

白と黒でこれほど上質な空間ができるとは。「毎日ここに入れる」という日常の豊かさ、体感してみると家づくりで水回りにしっかり投資する価値が改めて実感できます。


2階水回り|2階に集約した「家事楽動線」

この展示場の水回りは2階に集約されています。洗面・脱衣・浴室・洗濯機が2階にまとめられることで、「洗濯→乾燥→収納」という家事の一連の流れを2階で完結できる設計になっています。

1階と2階の間で洗濯物を持ち運ぶ手間がなくなるだけで、毎日の家事負担は大きく変わります。後述する主寝室やWICも2階に位置しており、起床・着替え・入浴・洗濯という生活の動線が2階でシームレスにつながるという設計の合理性が際立っていました。ラグジュアリーな空間設計と日常の楽家事動線が同時に追求されていることが、このレグヌムコート岡崎展示場の見どころのひとつです。

2階水回りの設計、「美しい家であることと、使いやすい家であることは両立できる」ということを体感しました。毎日の家事の流れが2階で完結するという動線の合理性、共働き家庭には特に刺さるポイントだと思います。


主寝室|両側がプライベートコートに面した「ホテルスイートルーム」

主寝室は両側がプライベートコートに面した、まるでホテルのスイートルームのような空間。この展示場の設計の中でも特に唸らされたポイントのひとつです。

寝室の左右両側に中庭が配置されることで、朝目覚めた瞬間に視界に緑と光が飛び込んでくる設計になっています。外部の視線はすべて遮断されながら、自然の豊かさだけが寝室に入ってくるこの体験は、一般的な住宅では到底実現できないもの。夜に就寝する際には、都市の喧騒が中庭の緑によって遮断され、静けさと自然に包まれた眠りが待っています。

こだわり抜いたインテリアとの相乗効果で、「眠る」という行為がここまで特別な体験になるのかという驚きがありました。「毎晩ここに帰ってくることが楽しみになる家」を体現した空間です。

両側に中庭がある寝室、「眠る前と朝目覚めた瞬間の景色が特別になる」体験でした。「眠りの質が変わる家づくり」という視点、家づくりで改めて大切にしたいと思いました。


WIC|カーペット × 造作 × 間接照明が「身支度を特別な時間」にする

ディテールにこだわったラグジュアリーなウォークインクローゼット」──という言葉がそのまま伝わってくるWICでした。

床はカーペット仕上げ。足元から伝わる柔らかな感触が、衣類や素材を大切に扱うクローゼット空間にふさわしい落ち着きをもたらしています。寝室からそのまま素足でWICへ移動したときの心地よさも、カーペットであるからこその体験です。

収納は造作のウォークインとして設計されており、棚の配置・寸法・素材がこの住まい専用にオーダーされています。さらに間接照明が仕込まれており、収納全体が柔らかい光に包まれた状態で、お気に入りの洋服や小物が美しく見える照明計画になっています。「衣類を収納する」という機能だけでなく、「洋服と向き合う時間を楽しむ空間」として設計されているのがこのWICの本質です。

主寝室との動線も整理されており、「起きてそのままWICで着替えが完結する」朝の身支度動線の合理性と、空間の上質さが同居しています。

カーペット×造作×間接照明のWIC、「毎朝ここで身支度する時間が特別なものになる」と感じました。毎日使う場所だからこそ、こだわる価値があるということを体感させてくれる空間でした。間接照明の柔らかな光の中で洋服を選ぶ朝、それだけで一日のスタートが豊かになります。


フィットネスルーム|テクノジム(Technogym)で「自宅がジム」になる

この展示場でもっとも意表をつく空間が、イタリア製最高級トレーニングマシーン「テクノジム(Technogym)」を備えたフィットネスルーム。他の住宅展示場ではまず見られない、REGNUM COURTならではの圧倒的な提案です。

テクノジムは世界中のプレミアムホテル・高級フィットネス施設・プロスポーツチームが採用するイタリアのブランド。デザインと性能を最高次元で両立したマシーンは、インテリアとしての存在感すら放っており、「フィットネス機器を家に置く」というより「フィットネスルームという空間をつくる」という発想です。

自宅にホームジムがあることで、「ジムに行く時間を作る」という悩みが根本から消えるのは大きなメリット。早朝でも深夜でも、思い立ったときにすぐトレーニングできる環境は、継続性という点でも大きな価値があります。家族全員で使えば、健康とコミュニケーションへの同時投資にもなります。「クオリティオブライフへの本気の投資」という観点で、この展示場が最も雄弁に語っている空間のひとつです。

  • 移動なしで毎日継続できるトレーニング環境
  • 早朝・深夜を問わずいつでも使える自由な時間設計
  • 家族で一緒に使えるコミュニケーションの場としても
  • クオリティオブライフへの本気の投資として

この記事のまとめ

レグヌムコート岡崎展示場は、積水ハウスの都心居住モデル「REGNUM COURT」の世界観を体感できる、東海エリアで唯一無二のプレミアムモデルハウスでした。

御影石×ダインコンクリート「シェードボーダー」の圧倒的な外観、FLOS Coordinates Wall 2が出迎える玄関、全国初の25帖超えビルトインガレージ、水盤と植栽の中庭、FLOSのCoordinates S1&S3が浮かぶ吹き抜けリビング、CUCINAキッチン×バーカウンター、リゾートライクなバスルーム、2階水回りの楽家事動線、両側中庭に面した主寝室、カーペット×造作×間接照明のWIC、テクノジムのフィットネスルーム──「都市の中の王国」が存分に体感できる展示場でした。「本当は自然の中で暮らしたい。でも街中を離れられない」と感じている方に、ぜひ一度訪れていただきたい展示場です。

この記事のまとめ

  • 商品:REGNUM COURT(レグヌムコート)× イズ鉄骨2階建て・延床約89.5坪
  • 外観:関ケ原石材「御影石」× ダインコンクリート「シェードボーダー」× 外から室内が見えないプライバシー配慮設計
  • 玄関:FLOS「Coordinates Wall 2」が空間のトーンを整える
  • ビルトインガレージ:全国初・25帖超え × 庭・ラウンジと一体の多目的大空間
  • 中庭 × 水盤:光・風・緑・水音のゆらぎを日常に取り込むプライベートな外空間
  • 吹き抜けリビング:FLOS「Coordinates S1&S3」が浮かぶ × 水盤と中庭植栽の眺め × 縦横に視線が抜ける「外閉・内開」の大空間
  • キッチン:フルオーダーメイドCUCINA × 天然石 × バーカウンターのサロン空間
  • バスルーム:白と黒基調 × カーテン不要の解放感 × リゾートライクな水回り
  • 2階水回り:洗面・浴室を2階に集約した楽家事動線
  • 主寝室:両側がプライベートコートに面した × ホテルスイートルームの静かな落ち着き
  • WIC:カーペット床 × 造作ウォークイン × 間接照明で「身支度の時間」を豊かにする
  • フィットネスルーム:イタリア製最高級テクノジム × 「ジムに行く」が不要になる自宅環境

レグヌムコート岡崎展示場へのアクセス・営業情報

  • 住所:〒444-0938 愛知県岡崎市昭和町木舟25番地(岡崎中日ハウジングセンター内 28区画)
  • 電話:0564-34-1122
  • 営業時間:9:00〜18:00
  • 定休日:火曜・水曜

※公式サイト:積水ハウス レグヌムコート岡崎展示場(公式)


展示場の見学・ご相談をご希望の方へ

レグヌムコート岡崎展示場への見学や、積水ハウスについてもっと詳しく話を聞いてみたい方へ。

ご希望があれば、積水ハウスの展示場の優秀な店長さんへお取り次ぎすることも可能です。安心してご相談いただける担当者をご紹介しますので、お気軽にご連絡ください!

  • 📩 メール・お問い合わせフォーム:サイト内のお問い合わせページより
  • 📸 Instagram DM@eddy_house39 まで

ABOUT ME
Eddy House
Eddy House
私は30代の会社員で、妻、0歳の息子、そして2歳のチワワと一緒に暮らしています。 性格はどちらかというとインドア派ですが、子供が生まれたことをきっかけに、家族みんなが快適に過ごせる「マイホーム」を真剣に考えるようになりました。 私の実家は田んぼをいくつか所有しており、その中にたまたま市街化区域に指定された田んぼがありました。幸運にもこの土地を活用できることになり、現在、どのハウスメーカーで家を建てるか検討しているところです。 目指しているのは、家族で心地よく過ごせる家。でも、お互いに適度なプライバシーを保ちつつ、ストレスの少ない空間づくりも重視しています。家づくりは初めてで、わからないことばかりですが、一歩ずつ進めていこうと思っています!
記事URLをコピーしました